ボディポテンツァは顔と同じJeisys Medicalポテンツァプラットフォームを、ボディ組織に合わせてカートリッジ選定・針深度・ショット密度を調整したプロトコルです。腹部は真皮が厚く、成熟した白い妊娠線(ストライエアルバ)では瘢痕組織が密になり、背中・胸・二の腕は施術面積が広くなります。金コーティング絶縁マルチチップ針アレイが真皮の制御深度(0.5〜3.5mm)にバイポーラまたはモノポーラRFを送り、表皮を保護します。FDA承認・KFDA承認の皮膚科適応(萎縮性瘢痕、ストライエ・ディステンサエ、皮膚たるみ含む)。
Kind Global Clinic 明洞ではボディ施術も両共同代表院長が直接ハンドピースを操作 — 看護師委任なし、研修医ローテーションなし。チップシリアル番号、選択モード(妊娠線・瘢痕にLPOR、ボディアクネにACN、スキンブースター送達にPumping)、針深度、ショット数を各患者のカルテに記録。同じ医師がカウンセリングから6ヶ月フォローアップまで一貫して担当します。