ハイフ×高周波併用は、SMAS層(4.5mm)への集束超音波と真皮への高周波を重ねる設計で、韓国人研究では90%が中等度以上の引き締め改善。公開価格はウルセラプライム300ショット ₩1,090,000 (≈ $779) から。Kind Global Clinic 明洞では共同代表院長が順序・間隔まで直接設計します。
たるみは1つの層だけで起きるのではありません。土台となるSMAS層のゆるみ、その上の真皮コラーゲンの減少、皮膚表面のハリ低下が同時に進みます。ハイフ(ウルセラプライム・シュリンクユニバース)は集束超音波でSMAS層(4.5mm)に熱凝固点を作り土台を引き上げ、高周波(サーマージュFLX・オリジオX・デンサティ)は真皮全体を面で加熱してコラーゲン収縮と再生を促します。
併用プロトコルの本質は「深さの分担」です。1台でSMAS層と真皮の両方を十分にカバーできる機器はないため、作用深度の異なる2機序を重ねることで、単独では届かない層まで一貫してアプローチします。Kind Global Clinic 明洞では、共同代表院長イ・ウォンジンまたはイ・カンインが骨格・脂肪パッド・皮膚の厚みを診察し、機器の組み合わせ・照射順序・間隔を患者ごとに設計。全照射を院長本人が行い、看護師委任はありません。