エラボトックスの費用は「単位数 × 製剤単価」で決まります。Kind Global Clinic 明洞ではエラ(咬筋)を両側合計50単位で設計し、咬筋の厚み・左右差・噛みしめの強さに応じて診察後に微調整します。
製剤は4ライン。費用重視の国産Plus、国産上位ラインの国産Premium、複合タンパク質を除いた精製型のゼオミン(米国FDA承認)、そして臨床データの蓄積が豊富なアラガン(米国FDA承認)。同じ50単位でも製剤によって公開価格が異なるため、このページでは単位の考え方と製剤別費用をまとめて比較できるようにしました。外国人・韓国人同一KRW価格で、追加費用はありません。