エラボトックスはKind Global Clinic 明洞でKFDA + FDA承認のボツリヌス毒素(Hyatox/Coretox/Xeomin/Allergan)を30G極細針で咬筋筋腹に分割注入する非外科的Vラインフェイスラインスリミング施術。Kind既定プロトコル25〜50U総量を両側に分配、₩29,000(約¥3,100)から。3〜6ヶ月持続。共同代表院長が直接施術。
エラボトックスは咀嚼筋(咬筋)にボツリヌス毒素を注入する非外科的フェイスラインスリミング施術。下顔面輪郭は咬筋の体積によって大きく決まり、繰り返す歯ぎしり・食いしばり・硬い食物の咀嚼が咬筋肥大を引き起こすと、四角いエラ張りの印象を生みます。Kind Global Clinic 明洞では筋肉由来のエラ張り(骨格由来ではない)に対して、咬筋活動を選択的に弱めることで6〜8週で筋萎縮を誘導し、Vラインへと輪郭を再構築します。
Kind Global Clinic 明洞のKind既定プロトコルは25〜50U総量を両側に分配する保守的設計です。控えめなVラインを希望される方は25U総量、咬筋肥大が顕著な方は50U総量、共同代表院長判断で高用量プロトコル(片側50U〜100U)へ段階的にスケールアップ可能。既定ブランドはHyatox(Huons、KFDA承認)とCoretox(Medytox、動物由来成分除去)で、両者とも低免疫原性プロファイル — 反復施術時の抗体形成リスクが低くMedytox/Huons KFDA市販後監視データで確認されています。Xeomin(Merz、0.6ng/100U 「Naked toxin」)とAllergan(米国FDA 1991年最古承認)も指名可能。
両共同代表院長がエラボトックス患者を直接施術 — 看護師委任、後輩医師ローテーションはありません。Kindの注入テクニックは最大咬合時に咬筋筋腹を触診で確認、片側3〜5ポイント(典型的に下顎縁とパロチド管ラインの間)に分割注入。耳下腺管・笑筋・頬骨筋への波及を回避する解剖学的安全境界を厳守。ブランド名、ロット番号、片側ユニット数、注入点マップは施術時に各患者のカルテに記録。新鮮再構成は注入4時間以内に防腐剤フリー生理食塩水で実施 — メーカーガイダンス遵守。