メンズヒゲ脱毛は、755nmアレキサンドライトと1064nm Nd:YAGを切り替えられる医療レーザー(Candela GentleMax Pro)で毛包のメラニンに熱を集め、ヒゲの再生力そのものを弱らせる施術です。毎日の髭剃りで角質が削られてヒリつく方、夕方には剃り跡が青く浮く方、肌が弱く電気シェーバーでも赤みが出る方が代表的な対象者です。
ヒゲは体毛の中でも太く密度が高いため、サロンの光脱毛では出力が足りず回数がかさみやすい部位です。医療機関でのみ扱える高出力レーザーを、Kind Global Clinic 明洞では共同代表院長イ・ウォンジン(韓国医師免許143124)またはイ・カンイン(韓国医師免許141247)が肌色(Fitzpatrickスケール)とヒゲの毛質を診察したうえで直接照射。DCD冷却で痛みを抑えながら、外国人・韓国人同一KRW価格で提供します。