リフティング費用は機器×ショット数で決まります。Kind Global Clinic 明洞ではシュリンク300ショット₩149,000からウルセラPrime 300ショット₩1,090,000まで公開KRW価格で選択可能。共同代表院長が直接施術します。
「リフティングの相場が機器によって10倍近く違うのはなぜか」— 韓国リフティングを調べ始めた日本人患者様が必ずぶつかる疑問です。答えは費用の内訳にあります。リフティング価格は①機器(エネルギー源と消耗品の原価)②ショット数(照射量)③範囲(顔・目元・ボディ)の3変数で構成され、この内訳が非公開だと「安い=お得」「高い=良い」という誤った比較になりがちです。
Kind Global Clinic 明洞は7機種の内訳を全て公開しています。HIFU(集束超音波)はSMAS層4.5mmまで届くウルセラPrime(米FDA承認・正規カートリッジ)と韓国製シュリンクユニバース。RF(高周波)は米Solta社サーマージュFLX、韓国WontechのオリジオX(6.78MHzモノポーラ)、Jeisysのデンシティ、バキュームRFのインモード。マイクロ波は伊DEKA社オンダです。
同じ300ショットでも、シュリンク₩149,000とウルセラPrime₩1,090,000では価格が大きく異なります — 差の中身は主に正規カートリッジの原価と機器の承認体系で、効果の深さ・持続の設計も違います。どの機器が適切かは骨格・脂肪量・たるみの層により、共同代表院長が診察で判断します。