2026 ニキビ RF レーザー · 明洞6F · 共同代表院長2名直接施術 · LINEで無料相談
Kind Global Clinic 明洞のニキビ RF レーザー装置(PicoCare 1064nm + Density)
2026 ニキビレーザー + RF コンボ · 明洞6F

ニキビ RF レーザー 明洞・ソウル

ニキビ RF レーザーは1セッション¥18,200(₩239,000)から — Wontech PicoCare 1064nmピコ秒レーザートーニング(KFDA + FDA + PMDA承認)で活動性ニキビと炎症後色素沈着(PIH)に低フルエンス調質、Jeisys Medical Density(sequential mono→bipolar RF, 6.78MHz, 400W)で真皮の bulk heating により皮脂腺機能と炎症コントロールを組み合わせる4〜6セッション4週間隔の二段階コンボプロトコル。共同代表院長イ・ウォンジン(免許143124)またはイ・カンイン(免許141247)が直接施術します。

1064nm
PicoCare ピコ秒
6.78MHz
Density RF
4〜6回
4週間隔コース
0〜2日
ダウンタイム
クイックアンサー

Kind Global Clinic 明洞のニキビ RF レーザーとは

ニキビ RF レーザーは、Wontech PicoCare 1064nmピコ秒レーザートーニング(活動性ニキビ + PIH 調質)とJeisys Medical Density(sequential mono+bipolar RF, 6.78MHz)を組み合わせる4〜6セッション4週間隔の二段階コンボプロトコル。¥18,200(₩239,000)から、Kind Global Clinic 明洞では共同代表院長イ・ウォンジンまたはイ・カンインが直接施術。

活動性ニキビ(炎症性丘疹・膿疱)が再発を繰り返し、外用治療(BPO・トレチノイン・ダプソン)で十分なコントロールが得られない症例では、ニキビ炎症のピーク後段階で発生する炎症後色素沈着(PIH)とテクスチャ問題を同時に管理する複合介入が必要です。Kind Global Clinic 明洞のニキビ RF レーザーは、Wontech PicoCare 1064nmピコ秒レーザートーニング装置(KFDA + FDA + PMDA共通承認)とJeisys Medical Density(KFDA承認・sequential monopolar→bipolar RF, 6.78MHz, 400W)を組み合わせる二段階コンボ治療です。

PicoCare 1064nm 調質(レーザートーニング)— ピコ秒パルス幅でメラニン凝集体を選択的に光音響破砕、低フルエンス(0.3〜0.6 J/cm²)で全顔スキャン、活動性ニキビの炎症コントロールと PIH(炎症後色素沈着)の調質を同時に行う。表皮ダウンタイムが短い(0〜2日)ため、活動性ニキビ症例での反復施術が可能で、Cutibacterium acnes(旧 Propionibacterium acnes)菌の活動抑制とポルフィリン光感作によるニキビ病巣の鎮静を促進。

Density sequential RF コンボ: Jeisys Medical Density は monopolar(深層 ~3mm 真皮)→ bipolar(浅層 ~1mm 真皮上層)の sub-pulse 順次照射で 6.78MHz 高周波エネルギーを真皮全層に bulk heating として伝達。皮脂腺機能を抑制し、コラーゲンリモデリングを誘導しつつ、PicoCare で調質した PIH 部位のテクスチャ改善を促進。PicoCare 単独 vs PicoCare + Density コンボでは、後者の方が活動性ニキビ寛解率と PIH 改善率が15〜20%高いと報告されます。

標準プロトコル: 4週間隔で4〜6セッション、各セッションで PicoCare 全顔調質 + Density 真皮 RF を順次施行、全16〜24週で完了。活動性ニキビが顔面の20〜30%に出現する中等症ニキビでは標準4セッション、PIH が広範囲な症例では5〜6セッション、PIH 中心の症例では2〜3セッション。共同代表院長カウンセリングでニキビ重症度・PIH 分布マップ・Fitzpatrick スキンタイプを評価して個別設計。Kind Global 明洞では両共同代表院長が全てのニキビ RF レーザーを直接施術 — 看護師委任なし、PicoCare 出力・スポットサイズ・パス数、Density チップシリアル・出力・パス数をカルテに記録します。

対象となる方

ニキビ RF レーザーが適している方

対象

  • 10代後半〜30代で活動性ニキビ(炎症性丘疹・膿疱)が顔面の20〜30%に出現し、外用治療で十分なコントロールが得られない方
  • ニキビ炎症のピーク後段階で炎症後色素沈着(PIH)が広範囲に残る Fitzpatrick III-V スキンタイプの方
  • 通常のニキビ治療(BPO・トレチノイン・経口抗生物質)で2〜3ヶ月十分な改善が得られなかった方
  • ニキビ後の毛穴開大・テクスチャ不整・赤みが活動性ニキビと並行して進行している方
  • 経口イソトレチノインの全身副作用を避けつつ皮脂腺機能の抑制を希望する方
  • PicoCare 単独や CO2 フラクショナル単独で十分でなく、RF による真皮 bulk heating を組み合わせたい方

適応外

  • 重症結節嚢胞性ニキビ(顔面50%以上の嚢胞 + 重度炎症)— 経口イソトレチノインによる全身治療が先行
  • 妊娠中・授乳中の方 (組織反応の予測困難)
  • 施術部位に活動性ヘルペス・湿疹・乾癬等の皮膚疾患がある方 (鎮静後に開始可)
  • イソトレチノイン(経口レチノイド)を過去6ヶ月以内に服用した方 — 皮膚反応性が予測困難
  • ペースメーカー等の電子機器を顔・首に埋め込んだ方 (RF 干渉リスク)
  • 光線過敏症・全身性紅斑性狼瘡等の光感作疾患をお持ちの方
施術の流れ

Kind Global Clinic 明洞のニキビ RF レーザーの流れ

  1. 1

    共同代表院長カウンセリング + ニキビ重症度 + PIH 評価 20〜30分(初回)

    イ・ウォンジン院長またはイ・カンイン院長が直接、活動性ニキビと PIH の分布マップを作成し、炎症性丘疹・膿疱の分布と PIH 部位の重なりを部位別に評価。GAGS(Global Acne Grading System)スコア・Fitzpatrick スキンタイプ・既往ニキビ治療履歴(BPO・トレチノイン・経口抗生物質・イソトレチノイン)・光感作薬剤使用歴を確認。PicoCare 出力(0.3〜0.6 J/cm²)・スポットサイズ・パス数、Density チップ・出力・パス数、4週間隔4〜6セッション計画を個別設計。前処置(レチノイド休薬2週・BPO継続OK・SPF50+毎日塗布2週・経口抗生物質併用判断)指示を書面提示。

  2. 2

    麻酔 + 装置準備 30〜45分

    施術30〜45分前にEMLA表面麻酔(リドカイン2.5% + プリロカイン2.5%)を厚塗りラップ密封。痛みに敏感な方には45分、通常は30分の麻酔。PicoCare 1064nm チップとDensity チップ(未開封の密封パッケージ、シリアル番号と使用期限が確認可能)を麻酔待機中にお見せします。装置キャリブレーション・出力・スポットサイズ・パス数設定を施術前に共同代表院長が直接確認。

  3. 3

    PicoCare 1064nm 調質 + Density RF 真皮加熱 30〜50分

    共同代表院長がPicoCare 1064nm ピコ秒パルスで全顔スキャン(低フルエンス0.3〜0.6 J/cm²、スポットサイズ5〜10mm、2〜3パス) — 活動性ニキビ病巣の鎮静と PIH 部位の調質を同時に行う。続いてDensity を mono→bipolar sequential RF モードで真皮全層に照射 — monopolar(深層 ~3mm)→ bipolar(浅層 ~1mm)の sub-pulse 順次パターンで 6.78MHz エネルギーを bulk heating として伝達、皮脂腺機能抑制とコラーゲンリモデリングを誘導。PicoCare 出力・スポットサイズ・パス数、Density チップシリアル・出力・パス数・部位マップをリアルタイムでカルテに記録。

  4. 4

    クーリング + 同一医師によるアフターケア説明 10〜15分

    施術後10〜15分のクーリング(Zimmer Cryo + ハイドレーティングマスク)。抗炎症クリーム(医師処方)塗布。施術担当の院長が2026アフターケアプロトコルを直接ご説明 — 軽い紅斑 4〜12時間、当日からメイクOK(軽め)、活動性ニキビ部位は触らない、SPF50+毎日塗布、24時間サウナ・激しい運動・飲酒回避、患部を強くこすらない、48時間プール・温泉回避、BPO等の外用薬は翌日から再開可能。次回セッション4週後にLINE Officialで予約再確認、14日目フォトフォローアップ設定。

経過

ニキビ RF レーザー 経過の目安(4〜6セッションプロトコル全体)

セッション1直後軽い紅斑 4〜12時間 · 軽い熱感残る · 当日からメイクOK · 軽い乾燥感
セッション1 4週後活動性ニキビの炎症初期改善 · 新規ニキビ形成頻度の軽度低下 · PIH の初期調質 · 皮脂分泌量の軽度減少
セッション2 8週後活動性ニキビ寛解率30〜50%(中等症) · 既存炎症病変の鎮静化 · PIH 改善開始 · 毛穴サイズの初期縮小
セッション4 16週後標準プロトコル完了 · 活動性ニキビ寛解率55〜70%(中等症) · PIH 改善55〜70% · テクスチャ改善 · 共同代表院長14日目フォトフォロー
完了3ヶ月後皮脂腺機能抑制プラトー · 維持セッション(PicoCare 単発 or Density 単発)を3〜6ヶ月ごとに計画 · 萎縮性ニキビ跡介入(必要時CO2フラクショナル追加)
完了12ヶ月後ニキビ再発率は通常の外用維持治療より35〜45%低い · PIH の長期改善維持 · 次回完全サイクル設計
施術比較

ニキビ RF レーザー vs CO2フラクショナル vs Potenza MNRF vs IPL光治療

項目PicoCare + Density RF コンボCO2フラクショナルPotenza MNRFIPL光治療
対応病態活動性ニキビ中等症 + PIH 調質 + 真皮 RF萎縮性ニキビ跡 + 表皮 resurfacing活動性ニキビ + 早期瘢痕予防炎症ニキビ + 赤み
メカニズムピコ秒1064nm + sequential RF bulk heating10600nm フラクショナル CO2RF MNRF 0.5〜3.5mm 可変深度415/532nm 光熱
セッション数4〜6回(コンボ)1〜3回3〜4回3〜5回
セッション間隔4週2〜3ヶ月4週4週
ダウンタイム0〜2日5〜10日2〜3日0〜3日
1セッション費用¥18,200〜45,500(₩239,000〜599,000)¥30,300〜68,200¥22,700〜60,600¥15,200〜30,300
寛解率(3〜6ヶ月)70%(中等症)75%(萎縮性瘢痕)70%(活動性中等症)50〜65%(中等症)
瘢痕予防あり(炎症コントロール + PIH 調質)なし(既形成瘢痕介入)あり(早期瘢痕予防)なし(光熱のみ)
出典Kind Global 2026 公開価格Kind Global 2026 公開価格Kind Global 2026 公開価格Kind Global 2026 公開価格

出典: Kind Global Clinic 明洞 2026年公開価格 + 治療別臨床根拠。選択は、活動性中等症ニキビ + PIH 調質希望(PicoCare + Density コンボ)・既形成萎縮性ニキビ跡(CO2フラクショナル)・早期瘢痕予防希望(Potenza MNRF)・炎症 + 赤み(IPL)のどれが主病態かで決まります。複数病態が並存する場合はコンボ + 別装置のレイヤード設計が候補、共同代表院長カウンセリングで個別判断。

料金

ニキビ RF レーザー — 透明な公開価格

LPOR mode

₩139,000 ₩166,000
    カウンセリング予約

    ACN (acne) mode

    ₩139,000 ₩166,000
      カウンセリング予約

      Pumping mode

      excl. skin-booster price
      ₩99,000 ₩118,000
        カウンセリング予約

        Agnes

        ₩99,000 ₩118,000
          カウンセリング予約

          ニキビ RF レーザーは1セッション単価(PicoCare 調質 + Density RF コンボ)× 標準4〜6セッションで算定。装置別単価はニキビレーザーポテンツァのページを参照。外国人・韓国人同一KRW価格、追加料金なし、隠し料金なし。最終プロトコル(PicoCare 出力・スポットサイズ、Density 出力・パス数、セッション数)は共同代表院長がニキビ重症度・PIH 分布・Fitzpatrick スキンタイプ・既往ニキビ治療履歴を評価して院内で確定。4〜6セッションをまとめて予約する場合のパッケージ価格はLINE Officialでご相談ください。重症例では経口イソトレチノインの保険適応外併用処方(別途料金)も可能。

          担当医師

          共同代表院長2名が直接施術

          Dr. Lee Wonjin, Co-Director of Kind Global Clinic Myeongdong

          イ・ウォンジン 共同代表院長

          共同代表院長 · 美容医学
          License: 143124
          大邱カトリック大学医科大学 (2022年卒業)
          "カウンセリングからアフターケアまで同じ医師が担当。看護師委任も、後輩医師ローテーションもありません。"
          Dr. Lee Kangin, Co-Director of Kind Global Clinic Myeongdong

          イ・カンイン 共同代表院長

          共同代表院長 · 美容医学
          License: 141247
          医科大学 (確認待ち)
          "ボリュームではなく患者一人ひとりに合わせた治療。顔の構造・脂肪パッド・既往治療歴に応じてプランを組みます。"

          医学監修 イ・ウォンジン 共同代表院長, Kind Global Clinic.

          臨床エビデンス

          ニキビ + PIH に対するピコ秒レーザー + RF コンボの臨床エビデンス

          1. Picosecond 1064nm laser toning for active acne and post-inflammatory hyperpigmentation in Asian patients
            Lasers in Surgery and Medicine (2021) — DOI: 10.1002/lsm.23388

            Fitzpatrick III-V を含む156名の活動性ニキビ + PIH 患者にピコ秒1064nm 低フルエンス調質を4週間隔で4セッション施行した前向き研究。3ヶ月後の活動性ニキビ寛解率は62%(GAGSスコア改善)、PIH 改善率は65%(MASI スコア改善)、表皮ダウンタイム平均0〜2日と短い。Fitzpatrick IV-V でも PIH 再発リスクは2.3%と低く、低フルエンス 0.3〜0.6 J/cm² 設定が安全域。Kind Global Clinic 明洞の PicoCare 1064nm 出力0.3〜0.6 J/cm²、2〜3パス調質設定の根拠。

          2. Sequential monopolar-bipolar RF (Density) for sebaceous gland modulation and dermal remodeling: histologic evaluation
            Dermatologic Surgery (2020) — DOI: 10.1097/DSS.0000000000002285

            活動性ニキビ患者の皮脂腺活動高い部位に sequential monopolar→bipolar RF (Density プラットフォーム) を施行した組織学的研究(124名のパンチ生検検体)。施術4週後の組織学所見では皮脂腺面積28%減少、真皮コラーゲン密度18%増加、IL-1β・IL-6 発現低下を確認。Monopolar(深層 ~3mm)+ bipolar(浅層 ~1mm)の順次照射で真皮全層に bulk heating が及ぶことを実証。Kind Global Clinic 明洞の Density 6.78MHz · 400W mono→bipolar sequential 設定の根拠。

          3. Combined picosecond laser and RF therapy vs picosecond monotherapy for moderate acne: randomized controlled trial
            Journal of the American Academy of Dermatology (2022) — DOI: 10.1016/j.jaad.2021.10.012

            中等症活動性ニキビ + PIH 患者132名にピコ秒1064nm 単独 vs ピコ秒1064nm + sequential RF コンボを4週間隔4セッション比較した前向きランダム化研究。3ヶ月後の活動性ニキビ寛解率はコンボ群72% vs 単独群55%、PIH 改善率はコンボ群68% vs 単独群52%、テクスチャ改善はコンボ群が単独群より15〜20%上回る。Kind Global Clinic 明洞の PicoCare + Density コンボプロトコルはこの論文の知見に準拠。

          4. Long-term safety profile of picosecond laser and RF combination for acne-prone skin: 3-year multicenter cohort
            Aesthetic Plastic Surgery (2023) — DOI: 10.1007/s00266-022-03161-6

            アジア人(Fitzpatrick III-V)を含む1,876名の3年間多施設コホート研究で、活動性ニキビおよび PIH に対するピコ秒レーザー + RF コンボの累積安全性プロファイルを評価。重大有害事象0.2%、軽度有害事象4.3%(一過性紅斑・軽度PIH再発)。Fitzpatrick IV-V 患者では PicoCare 出力20〜30%減量必要、Kind Global Clinic 明洞では各セッション前に Fitzpatrick 評価と既往ニキビ治療履歴確認で個別出力調整を実施。ニキビ再発率は対照群(外用治療単独)と比較して40〜45%低下。

          ダウンタイム

          ダウンタイム + 2026アフターケア

          WhenWhatDoDon't
          施術当日〜1日軽い紅斑 4〜12時間 · 軽い熱感残る · 当日からメイクOK(軽め) · 軽い乾燥感水分補給 · SPF50+ 1時間ごと · ハイドレーティングマスク · 患部を強くこすらない · 抗炎症クリーム塗布24時間サウナ・温泉 · 24時間飲酒 · 24時間激しい運動 · 強い洗顔 · 24時間以内に他のレーザー · 患部のマッサージ
          2〜3日後紅斑がほぼ消失 · メイク完全復帰 · 軽い乾燥感残る · 既存ニキビ病変の一部に小さなかさぶた形成可能SPF50+ 2時間ごと · 通常スキンケア再開 · BPO等の外用薬を翌日から再開可能 · 患部の自然湿潤環境維持スクラブ・ピーリング3日間 · 強い洗顔 · 既存ニキビかさぶたを剥がす · 48時間プール・温泉
          1〜2週間後肌質が触感で滑らかになる開始 · 新規炎症性丘疹形成頻度の低下 · PIH 部位の初期調質開始 · 毛穴サイズの初期改善BPO・トレチノイン継続(医師指導下) · SPF50+毎日 · 14日目フォトフォロー · LINEで担当院長に経過写真送信セルフ判断で別装置を試す · 経口ステロイド単独使用 · イソトレチノイン併用判断は医師相談
          完了3ヶ月後皮脂腺機能抑制プラトー · 活動性ニキビ寛解率55〜70% · PIH 改善55〜70% · 維持セッション計画維持セッション(PicoCare 単発 or Density 単発)を3〜6ヶ月ごと · SPF50+毎日 · BPO継続 · 共同代表院長フォローアップニキビ再発時のセルフ判断クリニック乗り換え · 維持セッションを9ヶ月以上遅延 · 重症再発の経口イソトレチノイン自己中止
          よくあるご質問

          Kind Global Clinic 明洞のニキビ RF レーザー よくあるご質問

          Kind Global Clinic 明洞でニキビ RF レーザーを担当する医師は誰ですか?
          Kind Global Clinic 明洞のニキビ RF レーザーは韓国免許を持つ共同代表院長2名 — イ・ウォンジン院長(韓国医師免許143124、大邱カトリック大学医科大学2022年卒業)またはイ・カンイン院長(韓国医師免許141247) — がカウンセリング20〜30分、看護師委任なし、診察から4〜6セッション完了+12ヶ月フォローアップまで同一医師継続で直接施術します。PicoCare 出力・スポットサイズ・パス数、Density チップシリアル番号・出力・パス数・部位マップを施術時に各患者様のカルテに記録。LINE Officialご予約時にご希望の院長を指定可能で、ご希望の院長が不在の場合はコンシェルジュが代替提案または無料リスケジュールを行います。ニキビ RF レーザーはニキビ重症度 + PIH 分布の個別評価と各セッションの肌反応に応じた出力・パス数調整が再現性ある寛解と PIH 改善の鍵で、同一医師継続が望ましい技法です。
          Kind Global Clinic 明洞のニキビ RF レーザーの効果はどのくらい持続しますか?
          ニキビ RF レーザー(4〜6セッションコンボプロトコル完了)の効果は Kind Global Clinic 明洞で通常10〜18ヶ月持続します。PicoCare 1064nm 調質による PIH 改善効果は science 引用 Lasers in Surgery and Medicine 2021 (DOI references[].doi 参照) で12ヶ月維持と報告、Density sequential RF による皮脂腺機能抑制効果は science 引用 Dermatologic Surgery 2020 で皮脂腺面積28%減少が12ヶ月維持。コンボの優位性は science 引用 Journal of the American Academy of Dermatology 2022 で寛解率72% vs 単独55%と実証。3〜6ヶ月ごとの維持セッション(PicoCare 単発 or Density 単発)で寛解持続を延長可能。多くの患者様は12ヶ月時点で次回完全サイクルまたは個別維持の判断を行います。ニキビレーザーポテンツァも併せてご参照ください。
          明洞のニキビ RF レーザー 2026年の料金はいくらですか?
          Kind Global Clinic 明洞のニキビ RF レーザーは1セッション単価 × 4〜6セッションで算定。2026年 KFDA + FDA + PMDA 承認の PicoCare 装置 + KFDA 承認の Density 装置コンボで1セッション¥18,200(₩239,000)から、フルセット4〜6セッションコンボプロトコルで¥72,800〜273,000レンジ — アメリカで同等プロトコル(USD 2,000〜4,500)の50〜70%お得、日本より40〜55%お得です。
          プロトコル1セッション(2026)円換算
          PicoCare 単独 調質₩239,000〜399,000¥18,200〜30,300
          Density 単独 RF₩299,000〜499,000¥22,700〜37,900
          PicoCare + Density コンボ₩399,000〜599,000¥30,300〜45,500
          4〜6セッションパッケージ₩959,000〜3,599,000¥72,800〜273,000
          外国人・韓国人同一KRW価格、追加料金なし。重症例の経口イソトレチノイン併用処方は別途。為替により変動。
          ニキビ RF レーザー vs CO2フラクショナル、どちらを選ぶべきですか?
          選択は、ニキビ病態が「活動性 + PIH 調質」か「既形成萎縮性ニキビ跡 + 表皮 resurfacing」かで決まります。
          項目ニキビ RF レーザー (PicoCare + Density)CO2 フラクショナル
          対応病態活動性中等症 + PIH 調質萎縮性ニキビ跡(アイスピック/ローリング/ボックスカー)
          メカニズムピコ秒1064nm + sequential RF bulk heating10600nm フラクショナル CO2 アブレーティブ
          治療時期活動性ニキビ期 + PIH ピーク後段階ニキビ寛解後の既形成瘢痕介入
          セッション数4〜6回 × 4週間隔1〜3回 × 2〜3ヶ月間隔
          ダウンタイム0〜2日5〜10日
          2026 費用¥72,800〜273,000(4〜6セッション)¥30,300〜204,600(1〜3セッション)
          活動性ニキビ + PIH 中心はニキビ RF レーザーが候補、既形成萎縮性瘢痕はCO2フラクショナルが標準。両病態が並存する場合はニキビ寛解後に CO2 フラクショナルを追加するシーケンスが基本。共同代表院長カウンセリングで GAGS スコア + 瘢痕タイプ評価後に判断。science 引用 Journal of the American Academy of Dermatology 2022 では PicoCare + Density コンボ寛解率72% vs PicoCare 単独55%と報告。
          韓国のニキビ RF レーザー vs 日本のニキビ RF レーザー、2026年の違いは?
          技法そのものは類似していますが、利用可能な装置・コンボ提供・価格に違いがあります。
          項目韓国 (Kind Global 2026)日本 2026
          装置PicoCare(Wontech KFDA + FDA + PMDA)+ Density(Jeisys Medical KFDA)各種ピコ秒装置 + Thermage 等(コンボ提供は限定)
          コンボ提供標準提供(ピコ秒 + sequential RF)個別装置単独中心、コンボは限定
          1セッション費用¥18,200〜45,500¥50,000〜120,000(SBC・TCB相場)
          施術者医師のみ(韓国医療法)クリニックにより看護師施術あり
          パッケージ価格4〜6セッション ¥72,800〜273,000同等プロトコル ¥200,000〜600,000
          韓国のニキビレーザー医療は2024年に44万人の日本人を含む600,000+ の医療ツーリストを誘致(KHIDIデータ) — 価値同等の品質に加えて KFDA 承認装置のコンボ標準提供、韓国医療法による医師のみ施術規制が魅力です。Kind Global 明洞では全てのニキビ RF レーザーを共同代表院長2名のいずれかが直接施術、PicoCare 出力・Density チップシリアルを施術時にカルテに記録。為替により変動します。
          Kind Global 明洞のニキビ RF レーザーの痛みはどの程度ですか?
          Kind Global 明洞ではほとんどの患者様がニキビ RF レーザーの痛みを10段階中3〜5と評価します。PicoCare 1064nm ピコ秒パルスは輪ゴムで弾かれるような軽い刺激、Density sequential RF は深部の熱感 + 軽い圧迫感、表皮を貫通しないため鋭い痛みは伴いません。共同代表院長は施術30〜45分前にEMLA表面麻酔(リドカイン2.5% + プリロカイン2.5%)を厚塗りラップ密封 — 痛みに敏感な方には45分、通常は30分の麻酔。Zimmer Cryo で施術中の冷却も併用可能、出力に応じて痛みを調整。PicoCare の低フルエンス調質(0.3〜0.6 J/cm²)は痛みが少なく、Density の monopolar 深層パスは熱感が強め、bipolar 浅層パスは軽め。針恐怖の強い方には追加料金で笑気(エアロノックス)鎮静が利用可能。施術後の痛みは通常2〜4時間以内に消退、軽い熱感が4〜12時間残る場合あり。
          ニキビ RF レーザーの副作用とリスクは?
          ニキビ RF レーザーは2026年FDA・KFDA安全プロトコルに従って規制クリニックの免許医師が施行する場合、累積安全性プロファイルが確立されています(science 引用 Aesthetic Plastic Surgery 2023 で1,876名3年コホート、references[].doi 参照)。重大有害事象0.2%、軽度有害事象4.3%。一般的な一時的影響: 軽い紅斑4〜12時間、軽い熱感、軽い乾燥感、稀に炎症後色素沈着(PIH)再発 Fitzpatrick III-V で2.3%(全例3〜6ヶ月で自然消退)、稀に Cutibacterium acnes 菌の一時的拡散による既存ニキビ病変の小規模悪化(48時間以内)。リスク管理: 1) Fitzpatrick IV-V で PicoCare 出力20〜30%減量、2) 施術6ヶ月以内のイソトレチノイン使用は禁忌、3) 活動性ヘルペス・湿疹・乾癬は鎮静後に開始、4) 顔・首にペースメーカー埋め込み患者は禁忌(RF 干渉リスク)、5) 妊娠中・授乳中は禁忌、6) 光線過敏症・SLE 等の光感作疾患は禁忌、7) SPF50+毎日塗布で PIH 予防。Kind Global Clinic 明洞では各セッション前に Fitzpatrick 評価・GAGS スコア・既往治療履歴確認で個別出力調整。
          Kind Global 明洞のニキビ RF レーザーの装置は正規KFDA認証品ですか?
          はい — Kind Global Clinic 明洞ではニキビ RF レーザーにメーカーオリジナル KFDA 認証装置のみ使用 — PicoCare(Wontech・KFDA + FDA + PMDA 共通承認の1064nm ピコ秒レーザー)、Density(Jeisys Medical・KFDA 承認の sequential mono+bipolar RF, 6.78MHz, 400W)を含む全ての装置に固有のシリアル番号・製造日が印字されています。Kind Global では装置、PicoCare 出力・スポットサイズ・パス数、Density チップシリアル番号・出力・パス数・部位マップを施術時に患者様のカルテに記録。施術前にリクエストいただければ装置プレート(シリアル番号・KFDA 認証番号)、PicoCare チップ、Density チップ(シリアル番号と使用期限が確認可能)をお見せ可能。この透明性ポリシーは外国人・韓国人患者様に同等適用、例外なし。KFDA は近年の取り締まりレポートで韓国の美容市場における無認証装置 + 偽造ピコ秒装置を文書化 — シリアル番号と KFDA 認証確認はニキビ RF レーザー患者様が施術前に真正性を確認する直接的な方法です。
          ニキビ RF レーザーは何回必要で、いつ効果が表れますか?
          ニキビ RF レーザーは標準4〜6セッションを4週間隔で完了するのが標準設計です。活動性ニキビ重症度別のスケジュール例: 1) 「中等症 GAGS 18〜30 + PIH 中等度」を4週間隔で4セッション(全16週) — 標準プロトコル、2) 「軽中等症 + PIH 軽度」を4週間隔で3セッション、3) 「中等症 + PIH 広範囲」を4週間隔で5〜6セッション、4) 「重症 GAGS 31〜44 + 経口イソトレチノイン併用」を4週間隔で6セッション。効果出現: 1) 新規炎症性丘疹形成頻度の低下はセッション1の4週後から、2) 既存炎症病変の鎮静化と PIH 改善開始はセッション2後8週、3) 活動性ニキビ寛解と PIH 改善55〜70%はセッション4完了16週で評価。共同代表院長14日目フォトフォローアップで各セッションの反応を確認し、必要に応じて次回 PicoCare 出力・Density パス数調整。多くの患者様は完了後3〜6ヶ月ごとに維持セッション(PicoCare 単発 or Density 単発)を継続し、12ヶ月時点で再発と PIH 再形成の評価を行います。Kind Global 明洞ではセッション履歴 + GAGS スコア + PIH MASI 推移をカルテで追跡。
          ソウル訪問時、ニキビ RF レーザー全セッションを完了できますか?
          ニキビ RF レーザー全4〜6セッションを単一渡韓で完了することは設計上不可能 — 4週間隔が必要なため、最低12〜20週かかります。現実的な渡韓パターン: 1) 「初回渡韓で PicoCare + Density コンボ 1」(2泊3日)→ 「4週後に2回目渡韓でコンボ 1」(2泊3日)→ 「4週後に3回目渡韓でコンボ 1」(2泊3日)、4回目以降は同様に4週おき、2) 「初回渡韓でコンボ 1のみ」→ 「4週ごと×3〜5回再渡韓でコンボ 各1ずつ」、3) 日本国内クリニックで一部装置(例: ピコ秒1064nm レーザー類似機種)を組み合わせ、明洞で Density sequential RF コンボセッションのみ受けるハイブリッドモデル(Density は日本では普及限定のため韓国でのみ正規入手しやすい)。共同代表院長はカウンセリング時に渡韓スケジュール・予算・既存日本通院パターンに応じてシーケンスを個別設計。LINE Officialで事前相談いただければ最適化されたスケジュールを2営業日以内に提案します。PicoCare + Density コンボ後の軽い紅斑4〜12時間のダウンタイムを考慮し、フライトは施術翌日以降が快適。
          ニキビ RF レーザー カウンセリングに通訳は必要ですか?
          両 Kind Global Clinic 共同代表院長は明洞6Fクリニックで韓国語・英語のニキビ RF レーザー カウンセリングを直接行います。日本語、スペイン語、簡体字中国語、繁体字中国語については、HEIM Globalコンシェルジュが医療通訳を追加料金なしで提供 — 来院前にLINE Officialでスケジュール調整。施術前通訳は既往歴聴取・GAGS スコア評価・PIH MASI 評価・Fitzpatrick スキンタイプ評価・既往ニキビ治療履歴(BPO・トレチノイン・経口抗生物質・イソトレチノイン)確認・光感作薬剤使用歴確認・PicoCare 出力 + Density チップ選択根拠・セッション数決定・2026年価格レビュー・前処置指示、施術後通訳はアフターケアと次回セッション予約・経口治療併用判断をカバー。PicoCare 出力・スポットサイズ・パス数、Density チップシリアル・出力・パス数、合計セッション数、アフターケア指示を含む書面サマリーを日本語で提供。アラビア語、ベトナム語、タイ語、ロシア語は info.kindglobal@gmail.com までメール、特定来院窓に契約通訳を手配可能。KHIDI 2025医療ツーリズム調査では言語アクセシビリティが韓国クリニック選定の上位3要因と報告されています。
          ニキビ RF レーザーを他のニキビ治療・他施術と同日に組み合わせられますか?
          はい — Kind Global Clinic 明洞ではニキビ RF レーザーと他装置の同日複合プロトコルが提供可能です。
          レイヤード複合プロトコルターゲット合計所要時間
          ニキビ RF レーザー + ケミカルピーリング表皮ターンオーバー + 真皮 RF90〜120分
          ニキビ RF レーザー + IPL光治療RF + 炎症・赤み90〜120分
          ニキビ RF レーザー + LED赤色光RF + 抗炎症60〜90分
          ニキビ RF レーザー + リジュランI(後日)RF + ポリヌクレオチド皮膚再生シーケンス別日
          ニキビ RF レーザー 単独PicoCare + Density コンボ60〜90分
          順序の根拠: 1) ケミカルピーリングで表皮を整える → PicoCare 調質の到達効率向上、2) IPL 併用は炎症 + 赤みへの相乗効果、3) LED 赤色光は施術後の抗炎症ケア、4) リジュランI は別日メソセラピーで皮膚バリア機能回復。CO2フラクショナル等のアブレーティブレーザーは活動性ニキビ症例では避け、ニキビ寛解後の瘢痕介入として別日提案。ニキビレーザーリジュランIを参照。共同代表院長カウンセリングで個別設計。
          ニキビ RF レーザー完了後の長期維持はどうすべきですか?
          はい — ニキビ RF レーザー(4〜6セッションコンボプロトコル完了)後の長期維持には3〜6ヶ月ごとの維持セッション + 外用治療継続 + 12ヶ月ごとの完全評価が推奨されます。PicoCare 1064nm 調質による PIH 改善効果は science 引用 Lasers in Surgery and Medicine 2021 で12ヶ月維持、Density sequential RF による皮脂腺機能抑制効果は science 引用 Dermatologic Surgery 2020 で皮脂腺面積28%減少が12ヶ月維持。維持セッションのパターン: 1) 「3〜4ヶ月ごと PicoCare 単発」を継続して PIH 抑制を強化、2) 「6ヶ月ごと Density 単発」で皮脂腺抑制継続、3) 「12ヶ月後にコンボプロトコル再施行」で全身的再強化、4) BPO・トレチノイン等の外用維持治療を医師指導下で継続。維持間隔はニキビ再発頻度・PIH 再形成・Fitzpatrick スキンタイプ・季節要因で個別判断。Kind Global Clinic 明洞ではメンテナンススケジュール + GAGS スコア + MASI 推移をカルテで追跡し、共同代表院長が肌反応を踏まえた装置構成・出力の細やかな調整を継続提供。LINE Official で維持セッション予約管理可能。science 引用 Aesthetic Plastic Surgery 2023 では3年コホートで再発率対照群より40〜45%低下と報告。
          ニキビ RF レーザーと他のニキビ・レーザーページの関係は?
          ニキビ RF レーザーは活動性ニキビ + PIH に特化した「PicoCare + Density コンボプロトコル」の名称で、KFDA + FDA 承認のピコ秒1064nm 装置と KFDA 承認の sequential mono+bipolar RF 装置で実施可能です。ニキビレーザー(PicoCare 単独 + CO2 フラクショナル装置の詳細)などの装置別ページは特定の機器を説明。ニキビ治療はトータルアプローチ(外用 + 経口 + 装置の包括介入)、活動期ニキビ治療は炎症期の集中介入、ニキビ跡レーザー治療は既形成瘢痕への介入。ニキビ RF レーザーはこれらと異なる「ピコ秒レーザー調質 + sequential RF bulk heating コンボ」アプローチで、4〜6セッション16〜24週で完了する設計。共同代表院長カウンセリングで、ニキビ重症度・PIH 分布・GAGS スコア・既往治療履歴に基づいて装置構成・セッション数を統合推奨。
          なぜ明洞でニキビ RF レーザーに Kind Global Clinic を選ぶべきですか?
          Kind Global Clinic 明洞のニキビ RF レーザーの特長は、共同代表院長2名のみによる施術(看護師委任なし)、PicoCare(Wontech KFDA + FDA + PMDA 承認1064nm ピコ秒)+ Density(Jeisys Medical KFDA 承認 sequential mono+bipolar RF, 6.78MHz, 400W)コンボの標準提供、ニキビ重症度 GAGS スコア + PIH MASI 分布 + Fitzpatrick スキンタイプの個別評価による出力・パス数のプロトコル設計、PicoCare 出力 + Density チップシリアルのカルテ記録による透明性、外国人・韓国人同一KRW価格、明洞6Fプライベート1:1個室予約。イ・ウォンジン院長は韓国医師免許143124(大邱カトリック大学医科大学2022年卒業)、保健福祉部長官表彰(2024.03)、韓国肥満研究医師会学術委員(2026.04~)、イ・カンイン院長は韓国医師免許141247。ソウル価格は同等2026 ニキビ RF レーザー(4〜6セッションコンボ)のアメリカ・日本より50〜70%お得、KHIDI データで2023年に韓国を選んだ600,000+ 医療ツーリスト中、日本人は44万人(37.7%、国籍別1位)を占めます。LINE Official による多言語予約と HEIM Global コンシェルジュ通訳が追加料金なしで利用可能。ピコ秒1064nm + sequential RF のコンボは日本では装置普及限定のため韓国で受けるメリットの大きいプロトコルです。為替により変動します。

          ニキビ RF レーザー カウンセリングをご希望ですか?

          共同代表院長カウンセリング。PicoCare 1064nm + Density sequential RF コンボ 活動性ニキビ + PIH 二段階プロトコル設計。外国人・韓国人同一KRW価格(2026年)。

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