肩ボトックスの総額は「単位数 × 製剤ティア」で決まります。単位数は肩の張りの原因である僧帽筋上部の厚みで決まり、価格表の基準は両側100U。筋肥大が顕著な場合は診察のうえで単位を追加設計することがあります。
製剤は国産Plus・国産Premium・Merz社Xeomin(ゼオミン)・Allergan社ボトックスの4ティアから選択でき、同じ100Uでも金額が変わります。Kind Global Clinic 明洞では外国人・韓国人同一KRW価格で、単位数と製剤を確定した見積を施術前に書面で提示 — 施術後に提示外の費用が加算されることはありません。