眉間ボトックスは皺眉筋・鼻根筋(眉間複合体)にボツリヌストキシンA型を15〜25Uで注入し、眉間の縦じわ(11の字)を改善する非外科的しわ改善施術。¥3,800(₩49,000)から、Kind Global Clinic 明洞では共同代表院長イ・ウォンジンまたはイ・カンインが直接施術。
眉間ボトックス(グラベラボトックス)は、ボツリヌストキシンA型を眉間複合体 — 皺眉筋(コルゲーター, 眉を内側に引き寄せる筋肉)と鼻根筋(プロセラス, 眉間を下に引き下げる筋肉) — に注入し、眉間の縦じわ「11の字シワ」を改善する非外科的施術です。眉をひそめる仕草、ストレス時の表情、加齢に伴う皮膚張力低下で動的縦じわが定着しやすくなります。眉間複合体は前頭筋と拮抗関係にあり、適切な用量バランスにより、額の横じわと眉間の縦じわの両方を整えることが可能です。
Kind Global Clinic 明洞では合計15〜25Uを5〜7ポイントに分散注入 — 皺眉筋(両側)に各4〜6U、鼻根筋(中央)に4〜6U、必要に応じて眉尾の眉毛下垂筋にも追加。眉間複合体ボトックスはFDA承認適応の1つで、ボツリヌストキシン臨床根拠が30年以上蓄積されています。深い静的シワがある場合はヒアルロン酸フィラーとの複合プロトコルを推奨。ブランド(Allergan、Xeomin、Coretox、Nabota、ヒュートックス、リズトックス)はカウンセリングで以前のボツリヌストキシン履歴、抗体形成への懸念、ご予算に応じて決定。
Kind Global Clinic 明洞では両共同代表院長が全ての眉間ボトックスを直接注射 — 看護師委任なし、研修医ローテーションなし。ブランド、ロット番号、ポイントごとのユニット数、合計単位数、注入マップを施術時に各患者様のカルテに記録。同一医師による継続が施術後14日のフォトフォローアップから次回サイクル計画まで続きます。